自動点呼.com

すべての事業者に、自動点呼を

自動点呼解説資料を今すぐダウンロード

  •  お知らせ 

東海電子の自動点呼機器「e点呼セルフ」が
業務前自動点呼制度における機器認証を
正式に取得しました!

(認定番号:JM25-002)

About

自動点呼とは

自動点呼とは、点呼執行者の立ち会いなしで、機器が乗務員の健康状態やアルコールチェック、免許証確認などを自動で行い、その結果を記録・保存する仕組みです。国土交通省の認定を受けた機器であれば、法的に対面点呼と同等の扱いが可能です。

img_top_about1

人手不足を解消

img_top_about2

業務効率化

img_top_about3

従業員の満足度向上

Solution

自動点呼導入のメリット

自動点呼は、夜間や早朝、休日など点呼執行者が常駐しづらい時間帯でも確実に点呼を実施できます。さらに、アルコール検知や健康チェックの結果はクラウドに自動保存され、管理者はどこからでも確認可能。未実施や異常検知時には即時アラートが送信されるため、安全性と業務効率を同時に向上できます。

01

人手不足を解消し、24時間対応を実現

夜間や早朝など、点呼執行者の常駐が難しい時間帯でも自動点呼なら点呼の実施が可能。運行管理者の負担を軽減し、24時間体制の安全管理を実現します。

img_top_solution01
img_top_solution02

02

点呼記録のクラウド自動保存による
業務効率化

アルコール検知や健康チェックの結果をリアルタイムでクラウドに保存。記録の紛失や転記ミスを防ぎ、管理・提出業務を大幅に効率化できます。

03

従業員の満足度向上

点呼内容とチェック基準を標準化することで、担当者によるばらつきを抑え、公平かつ一貫した運用が可能となります。

img_top_solution03

Problem

無料でダウンロードできる!自動点呼徹底解説資料あります

  • 自動点呼の導入を検討している
  • 導入のために情報収集を行いたい
  • まずは自動点呼の概要や要件を知りたい

1冊でまるわかり!
「自動点呼」徹底解説資料の
ダウンロードはこちらから

本資料では、自動点呼概要、導入メリットや自動点呼要件、実際の運用フローをわかりやすくまとめております。
自動点呼に興味がある方はぜひこちらをご覧ください。

自動点呼.com DL資料

Feature

業務前自動点呼がついに解禁されました

令和7年4月30日に公布・施行された「国土交通省告示第347号」により、業務前自動点呼が制度化されました。
さらに令和7年8月8日、東海電子のe点呼セルフTypeロボケビーが業務前自動点呼機器として正式に認定(JM25-002)され、
制度に対応した機器として安心してご利用いただけるようになりました。

img_top_Feature1

夜間・早朝の点呼を代用することで、運行管理者の負担を軽減!

img_top_Feature2

運転手の健康状態を数値化。
社員の家族にとっても安心材料に!

img_top_Feature3

点呼内容やチェック基準が人により変わらないため、公平性・一貫性のある運用に!

About

業務前自動点呼とは


業務開始前の点呼も、
運行管理者の立ち合いなしで実施可能

点呼における確認・指示・判断・記録の一部または全てを、国が定める機器認定要件を備える自動点呼機器に代替させて行う点呼のことです。これまで業務終了後の自動点呼は認められていましたが、2025年8月~業務前も運用が開始されました。

・深夜早朝など、時間を問わず機器が点呼の実施可能
・人手不足の解消
・運行管理者の負担軽減

など、業務改善で大きく貢献し、注目を浴びています。

Difference

業務「後」自動点呼と何が違う?


業務前自動点呼 バイタル必須

 「血圧」と「体温」の測定が必須

・血圧+体温測定時に生体認証を行う(ただし業務前自動点呼を始める際に行った生体認証から一定の時間内であれば省略可)
・運行管理者が設定した運転者ごとの平常時の値と、測定結果との差異を自動的に記録及び保存する機能が必要

 

 

 「点呼中断」と「点呼再開」

 ・血圧と体温測定、ドライバーからの自己申告の結果から、安全な運行を行うことができないおそれがあると判定された場合、
 運行管理者へアラート連絡する機能を有し、業務前自動点呼を中断する機能が必要
・運行管理者が運行の安全確保に支障がないと判断した場合、業務前自動点呼を再開することができる機能が必要



日常点検の記録と異常時アラート機能

・日常点検の記録保存する機能、および、日常点検に異常があった際運行管理者へアラート連絡する機能を有すること

1冊でまるわかり!
「自動点呼」徹底解説資料の
ダウンロードはこちらから

本資料では、自動点呼概要、導入メリットや自動点呼要件、実際の運用フローをわかりやすくまとめております。
自動点呼に興味がある方はぜひこちらをご覧ください。

自動点呼.com DL資料

Product

国土交通省認定!
東海電子の自動点呼機器「e点呼セルフTypeロボケビー」

img_top_product

運行管理者の業務は、
「 e点呼セルフTypeロボケビー」に
お任せください!

自動点呼機器e点呼セルフTypeロボケビーが点呼執行者として、運転者のアルコールチェックや健康状態の確認を行います。結果はクラウドへ自動保存。顔認証、免許証リーダー、血圧計、表面温度計へ連携可能です。2023年7月に発売開始以降、全国で300以上の事業者が導入、出荷台数は500台以上となっております。運行管理のサポートは「e点呼セルフTypeロボケビー」にお任せください!

\ 今なら無料でお試しできる! /

あなたの会社に自動点呼が適しているか
まずは無料でお試ししませんか?

FAQ

よくある質問

Q.

自動点呼には、どのような機器を使えば良いですか?

A.

国土交通省が定める要件を満たし、 国土交通省による認定を受けた機器を使用する必要があります。

Q.

自動点呼を行う施設・環境はどのように整えたら良いですか?

A.

自動点呼では運行管理者等が立ち会う必要がありませんが、点呼の実施中や終了後に運転者等の様子を確認できる撮影機器の設置や点呼を確実に実施できる通信環境の確保が必要です。

Q.

自動点呼を行うには、どのような手続きが必要ですか?

A.

自動点呼を導入するには、事前に管轄の運輸支局長への申請・届出が必要です。
まず、認定を受けた自動点呼機器を準備し、使用する予定日の10日前までに管轄の運輸支局長へ届出を行います。
また、実施要件を満たした営業所、車庫である必要があります。
https://wwwtb.mlit.go.jp/chugoku/content/000363180.pdf

Q.

自動点呼機器はどのような業種で利用できますか?

A.

自動点呼機器は、主に道路運送法に基づき点呼の実施が義務付けられている事業者様を対象としており、
トラック事業者様、バス事業者様、タクシー事業者様にご利用いただけます。

Q.

自動点呼は対面点呼の代わりになりますか?

A.

国土交通省の認定を受けた機器を使用し、あらかじめ管轄の運輸支局長へ申請・届出を行うことで、
乗務前および乗務後の点呼において、対面点呼と同等の点呼として認められます。

Q.

運行管理者は全く不要になりますか?

A.

いいえ。点呼の「実施」は自動化できますが、最終的な「運行可否の判断」や「異常時の対応」の責任は運行管理者にあります。
また、すべての点呼を自動化できるわけではなく、対面点呼が必要なケース(機器故障時など)もございます。

Q.

監視カメラは必須ですか?

A.

はい。自動点呼の申請と実施には、映像を記録する監視カメラの設置が条件となります。

Q.

点呼結果は保存しなければなりませんか?

A.

はい。各運転手の点呼記録は1年間保存する義務があります。
記録はCSV形式などで出力可能である必要があります。

Seminar

東海電子公式無料セミナーはこちら

Contact

自動点呼の導入をご検討中の方は
お気軽にお問い合わせください

製品に関するお問い合わせは
こちらから

自動点呼解説資料の
ダウンロードはこちらから

ページトップ