

運行管理者の代わりとして、毎日の点呼対応・記録・管理を実施します

あなたを拘束する点呼業務
e点呼セルフに任せてみませんか?

そんな想いから、当社の自動点呼機器はロボット型を選びました。
業務を効率化することは、もちろん大切です。
その上で私たちは、点呼は単なる確認作業ではなく
「人を送り出し、迎え入れる時間」であってほしいと考えています。



POINT
・事業所に設置して利用
・見やすい画面や音声案内でドライバーをサポート
・対面に近い感覚で実施でき、心理的不安を解消


POINT
・出先や宿泊先で利用
・使いやすさを重視したシンプルな画面で迷わず操作
・音声案内付きだから、ドライバー1人でも安心


だから、ドライバーひとりでも迷わず点呼を実施できます。


東海電子なら、運用に必要なものが一式揃う!
アルコール検知器

体温・血圧計

※業務前のみ必須
免許証確認

管理システム

あなたの会社の状況に合わせて、無理なく導入・運用できる環境をサポートします!
製品に関するお困り事は、
すべて東海電子に連絡するだけ!
アフターフォローもお任せください!


200社以上が体験!
1社に1セット 以下のものを無償で貸出いたします
現在多数の申込をいただいており、貸出までにお時間をいただく場合がございます。
予めご了承ください。
FAQ
Q.
A.
自動的に点呼は中断され、運行管理者へ通知が飛びます。
管理者が確認し、安全が確保できない場合は運行が中止されます。
Q.
A.
国土交通省の「事故防止対策支援推進事業」などの枠組みで、自動点呼機器の導入費用に対する補助金が出る場合があります。例年、公募期間が限られているため、最新情報は全日本トラック協会や各都道府県のトラック協会のホームページを確認することをお勧めします。
Q.
A.
5GHz帯のWi-Fi環境(WPA3、または証明書を使用しないWPA2-EAP)をご用意いただき、
可能な限りTypeロボケビー本体の近くにアクセスポイントを設置した環境でのご利用をお願いいたします。
Q.
A.
測定器・設置環境・質問内容等により多少前後する可能性はありますが、
所要時間の目安は、業務前約3分、業務後約1分程度となります。
Q.
A.
対応可能な検知器は以下になります。
・Typeロボケビー:ALC-PROⅡ、ALC-MobileⅡ、ALC-MobileⅢ
・Typeモバイル :ALC-MobileⅢ
Q.
A.
現在はAndroidのみに対応、OSバージョンは14以降で弊社動作検証済の機種に限ります。
詳細は検索サイトからご確認頂けます。
まずはお気軽に!