業務前も、業務後も。
クラウド自動点呼システム

運行管理者の業務は、国土交通省認定機器
「e点呼セルフ」にお任せください!

\ 今ならTypeロボケビーが無料で試せる! /

全国200社以上が体験!
あなたの会社に自動点呼が適しているかまずは無料でお試ししませんか?

ロボットなんて必要ない
そう思っている方こそ、体験してほしい

業務を効率化することはとても大切です。

その上で、私たちは、点呼は単なる確認作業ではなく

人を送り出し、迎え入れる時間」であってほしいと考えています。

ロボットは本当に必要なのか。

その答えは、ぜひこの無償貸出で体感してください。

毎日の点呼に時間を奪われていませんか?

\ 点呼から管理までわたしが対応します!

点呼業務を、e点呼セルフに任せてみませんか?

\ 発売約2年で、1300台を突破!/
※2026年7月時点

自動点呼 e点呼セルフ

これからは、自動点呼機器ロボット
Kebbi Airが運行管理者です。

対面点呼同等の効果を有すると法的に認められました。

運行管理者の業務は自動点呼機器ロボットKebbi Airにお任せください!

※Kebbi AirはNUWAロボティクス社製のロボットです。

カンタン操作で誰でもできる!

運用の流れ

システム上での設定のみで、あとはロボットにお任せ。

  •   管理者側  

管理システム「運輸安全PRO」
点呼計画を作成

体温・血圧の基準値を設定

点呼実施後は、画面上で記録を確認

  •   ドライバー側  

画面の指示に従い実施することで、必要要件を満たした点呼を行うことが可能です。

業務前

顔認証後、体温・血圧を
測定します。

アルコール測定をします。

画面の指示に従って、
点呼を行います。

業務後

顔認証を行います。

アルコール測定をします。

画面の指示に従って、
点呼を行います。

\ 詳細は動画で解説中! /

業務前 自動点呼動画

業務後 自動点呼動画

責任者の義務をカンタンに!

記録の保存

e点呼セルフで実施した点呼は、自動でクラウド(運輸安全PRO)に保存されます。
保存された記録は、PCからいつでも確認できます。

運用に合わせた選択が可能!

連携可能な製品・機能

ALC-MobileⅢ

01

 可搬型アルコール検知器

 ALC-MobileⅢ

自動点呼機器Kebbi Airと直接Bluetoothで繋ぎます。

ALC-PROⅡ

02

 据置型アルコール検知器

 ALC-PROⅡ

管理ソフトALC-Recからクラウド管理アプリ「運輸安全PRO」経由でデータを管理します。

顔認証カメラ

03

 なりすまし防止に

 顔認証

画面上部に顔認証等で使用するカメラが搭載。本人確認が可能なため、なりすまし防止に。

東海電子 非接触体温計

04

 社員の健康管理に

 検温計

検温計を連携することで乗務員の体調管理が可能。

※別途オプション契約が必要です。

免許証リーダー

05

 有効期限管理に

 免許証リーダー

免許証リーダーを連携することで有効期限の把握が可能。

※別途オプション契約が必要です。

血圧計

06

 思わぬ事故防止に

 血圧計

血圧計を連携することで乗務員の体調管理が可能。

※別途オプション契約が必要です。

非常時も慌てず対応できる!

異常発生時

Case

01

SMS通知

数値異常、機器の移動、点呼未実施アラート、ネットワーク不具合などの異常が発生した際、SMSで管理者へ通知されます。

※正常に点呼ができた場合の通知はE-mailで通知可能

Case

02

ビデオ通話

点呼ができない状態や、アルコール数値検知などの非常時には、管理者(点呼執行者)をビデオ通話で呼び出します。

※管理者のスマートフォンにはNUWAロボスティクス社のアプリインストールが必要となります


アルコールが検知された場合

画面にアルコール数値が表示されます。また、アルコールが検出されたことを音声で伝えます。
管理者に連絡するよう、音声と画面で運転者に指示が出ます。
あらかじめ登録されている管理者が表示されます。連絡を取る管理者に電話をかけます。
管理者とテレビ電話が開始されます。この内容は録画されます。アルコールが検知されましたので、点呼は完了できません。

様々なお悩みを解決!

導入企業さまの声

三福運輸株式会社 さま
● 労働時間の短縮と効率化が実現

ドライバーは夜の9時~10時になってもロボットと自動点呼することによってその日のうちに帰宅してゆっくり休むことができるようになりました。運行管理者の夜勤勤務が不要となり、労働時間の短縮と効率化が実現しました。

株式会社エポック さま
● 人件費の削減で大きな効果を実感

導入費用やランニングコストは発生しますが、これまで対面で行っていた運行後の点呼をセルフ方式で実施することで、人件費の削減という点で大きな効果を実感しています。

悩んだら、まずはお試し

200社以上が体験!
1社に1セット 以下のものを無償で貸出いたします

自動点呼機器 1台


アルコール検知器 1台


クラウドアプリ1式


現在多数の申込をいただいており、貸出までにお時間をいただく場合がございます。
予めご了承ください。

遠隔地型自動点呼機器

\ 自動点呼を場所に縛られない運用へ!/

営業所でも外出先でも、e点呼セルフが点呼を実施。運行管理者の負担を軽減します。

遠隔地でも、安心して点呼を自動化!/

通知機能

点呼開始5分前に
ドライバーに通知でお知らせ

顔認証

離れた場所でも
本人であることを証明

免許証確認

有効期限切れや
免許不携帯を防止

体温・血圧測定

ドライバーの健康状態を
確実に管理

カンタン操作で誰でもできる!

運用の流れ

  •   管理者側  

管理システム「運輸安全PRO」
点呼計画を作成

体温・血圧の基準値を設定

点呼実施後は、画面上で記録を確認

  •   ドライバー側  

業務前

顔認証を行います。

アルコール測定を
します。

体温・血圧を
測定します。

点呼を行った場所を
入力し、完了です。

業務後

顔認証を行います。

アルコール測定をします。

点呼を行った場所を入力し、
完了です。

\ 詳細は動画で解説中! /

業務前

業務後

運用に合わせた選択が可能!

連携可能な製品・機能

ALC-MobileⅢ

01

 可搬型アルコール検知器

 ALC-MobileⅢ

「e点呼セルフTypeモバイル」をインストールしたスマホ端末と直接Bluetoothで繋ぎます。

東海電子 非接触体温計

02

 社員の健康管理に

 検温計

検温計を連携することで乗務員の体調管理が可能。

※別途オプション契約が必要です。

03

 思わぬ事故防止に

 血圧計

血圧計を連携することで乗務員の体調管理が可能。

※別途オプション契約が必要です。

非常時も慌てず対応できる!

異常発生時

Case

01

アラート通知

アルコール数値や健康状態の異常、点呼未実施などが管理者にアラート通知されます。

FAQ

よくある質問

Q.

点呼中に酒気帯びが検知されたらどうなりますか?

A.

自動的に点呼は中断され、運行管理者へ通知が飛びます。
管理者が確認し、安全が確保できない場合は運行が中止されます。

Q.

e点呼セルフに補助金はありますか?

A.

国土交通省の「事故防止対策支援推進事業」などの枠組みで、自動点呼機器の導入費用に対する補助金が出る場合があります。例年、公募期間が限られているため、最新情報は全日本トラック協会や各都道府県のトラック協会のホームページを確認することをお勧めします。

Q.

TypeロボケビーのWi-fi環境は、どのような準備をすればよいですか?

A.

5GHz帯のWi-Fi環境(WPA3、または証明書を使用しないWPA2-EAP)をご用意いただき、
可能な限りTypeロボケビー本体の近くにアクセスポイントを設置した環境でのご利用をお願いいたします。

Q.

1回の点呼にどの程度時間を要しますか?

A.

測定器・設置環境・質問内容等により多少前後する可能性はありますが、
所要時間の目安は、業務前約3分、業務後約1分程度となります。

Q.

対応可能な検知器はどの機種になりますか?

A.

対応可能な検知器は以下になります。
・Typeロボケビー:ALC-PROⅡ、ALC-MobileⅡ、ALC-MobileⅢ
・Typeモバイル :ALC-MobileⅢ

Q.

Typeモバイルに対応しているスマートフォンは何ですか?

A.

現在はAndroidのみに対応、OSバージョンは14以降で弊社動作検証済の機種に限ります。
詳細は検索サイトからご確認頂けます。

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