運輸の安全を証明する
運輸安全PRO

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Solution


運行管理者の業務を、クラウド化。

  • アナログの記録簿が多く
    手間と時間がかかっている
  • ドライバーの健康管理や
    教育の時間を確保できない
  • 本部・営業所・現場で
    うまく情報共有ができない

運行管理者の業務標準化による負荷軽減
複数営業所のリアルタイムな情報共有を実現

運輸安全PROとは、東海電子が提供する、安全・安心・健康に特化した
クラウド型安全プラットフォームの総称です。
数々の運輸企業様に向けて、アルコール測定システムやIT点呼システムの導入支援、ドライブシミュレータ導入支援、
安全教育や飲酒教育セミナーを実践してきた私たちが、長年にわたり蓄えてきたノウハウを踏襲し、
さらにクラウドの利点を生かした統合プラットフォームで、貴社の安全経営に徹底的に貢献します。


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まずは、クラウド運転者台帳から

まずは、運転者のすべての情報の一元化から始めましょう。運転者情報が一元化・標準化されることにより、ダッシュボードで自社の安全度が一目でわかります。

輸送安全規則9条運転者台帳に対応し、基礎情報に加え、運転経験や資格、免許や健康診断の結果、ドライバーの教育履歴やアルコールチェック記録などの詳細情報まで、簡単に登録・閲覧することが可能です。
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そして、クラウド点呼を始めましょう。

輸送安全規則7条に対応し、対面のみならず、IT点呼、遠隔地IT点呼等、統合的な点呼体制を構築できます。点呼実施率を向上させましょう。点呼記録が全社で一元化され、営業所間のバラツキもすぐ発見、安全、安心な点呼文化を醸成しましょう。
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点呼後は、クラウド運行管理で、リアルタイム車両位置を把握しましょう。

通信型のデジタルタコグラフを使い、運行管理・動態管理を行えます。すべての車両をリアルタイムで把握することで、運行管理者が的確な指示を出すことができます。

また、ドライブレコーダーの動画もクラウド上で閲覧できるため、ドライバーが運転ルールを順守しているかなどの安全確認にも一役買うことが可能。

さらに、ドライバーや車両の稼働実績、運行経費の集計や評価も、全拠点でリアルタイム共有が可能なため、運行管理者だけでなく、全社目線でのルールに沿った管理体制が実現します。
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