かざす、はかる、のこす、クラウドへ保存する

マイナ免許証・運転免許証・社員カード対応、プリンター 一体アルコール検知器

ALC-miniシリーズ待望のクラウド管理機能

運輸安全PRO「ALC-Web」と連携し
測定結果・測定者の属性・測定場所など、測定データをまとめてクラウド上で確認

様々なICカードに対応

運転免許証を登録すれば
アルコールチェックと同時に有効期限の確認も可能

こんな企業様にオススメ

従業員数
50名以下

操作がシンプルな
検知器を探している

アルコールチェックも
免許証・社員証も一緒に
確認したい

測定はたったの2ステップ

※マイナ免許証の場合は、テンキーでIDコード(社員コード)の入力が必要になります

製品動画

ALC-miniⅤの特徴

01

測定データは
クラウドビューアーで閲覧

運輸安全PRO「ALC-Web」と連携し、測定結果・測定者の属性・測定場所など、測定データをまとめてクラウド上で確認することができるので、管理者の業務効率化をサポート。

02

免許証や社員証の
チェックが可能

ICリーダーを内臓。事前に登録を行えば、免許証や社員証をかざすだけでアルコールチェックを行うことが可能。

03

ドライバーの情報管理を
サポート

Karte-PRO(オプション)と連携。ドライバーの氏名や免許証情報、健康状態など、運転者台帳規則で定められている9つの項目をクラウド上で管理できる運転者台帳システムと連携可能。

04

従来の機能はそのままに

測定結果のレシート印字、USBメモリ保存機能はそのまま搭載。息を吹き込み測定が終了すると、測定結果がレシート印字され、USBメモリへ保存。

価格

導入数10,000事業所を突破した
ALC-miniⅣ IC がさらに進化

社員証の作成もおまかせ

こんなお悩みを抱えている企業様におすすめ

社員証を検討中の企業様

飲酒運転防止活動に
重点を置きたい企業様

いろいろな業者や
グループ会社がいる場合

ご注文はECサイトから

公式ECサイト「運輸安全SHOP」より購入いただけます

よくある質問

Q.

記録は、クラウド保存と別にレシート出力可能ですか?

A.

はい、レシートでも出力可能です。

Q.

従来機種(ALC-miniⅣ)との違いは何ですか?

A.

無線通信に対応し、測定結果をクラウド(ALC-Web)で確認・管理できるようになった点が主な違いで、ICカード認証やプリンター機能は従来機種と同様にご利用いただけます。

Q.

クラウド利用は必須ですか?

A.

基本的にはクラウドALC-Webが必須となります。
すでに「運輸安全PRO(ALC-Web、e点呼PRO、e点呼セルフ等)」をご契約中の場合、別途クラウド契約が不要なケースがあります。※営業担当へご確認ください。

Q.

ICカードを使わずに測定することもできますか?

A.

可能です。
ICカードを使用しない手動測定にも対応しています。

Q.

インターネット接続は必須ですか?

A.

クラウド(ALC-Web)と連携しますので、無線ネットワーク接続が必要です。
※2.4GHz帯のみ対応しており、固定IPでの接続には対応していません。

Q.

事前に利用登録は必要ですか?

A.

IC免許証・マイナ免許証・社員証を使用する場合は、事前に利用者登録が必要です。
最大50名まで登録できます。

Q.

マイナ免許登録時のPINコードは必須ですか?

A.

はい、必須です。
※10回間違えるとICチップ情報が読みだせなくなります。
※ロック解除には警察署、免許センターなどでの復旧作業が必要となります。

Q.

IC免許証登録時の暗証番号は必須ですか?

A.

はい、必須です。
※10回間違えるとICチップ情報が読みだせなくなります。
※ロック解除には警察署、免許センターなどでの復旧作業が必要となります。

Q.

利用できるの交通系ICカードの種類は何ですか?

A.

利用できる交通系ICカードは以下です。
Suica、PASMO、PiTapa、ICOCA、はやかけん、minoca、SUGOCA、Kitaka、manaca、TOICA

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1979年創業 アルコール検知器のリーディングカンパニー
東海電子株式会社 〒419-0201 静岡県富士市厚原247-15
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